フナウサギバナタ(伊良部島)
伊良部島にはいくつかの展望台があり、これはそのひとつの「フナウサギパナタ」
高台から巨大なサシバが海を見つめるような形になっています。
フナウサギとは「船を見送る」という意味で、兎とは何の関係もないそう。
結構細かいところまで作り込んであって、足もちゃんと付いています。
2012年11月9日 07:00 | カテゴリー:DA18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR, PENTAX K-7 | コメント(2)
主にPENTAX製カメラで撮った写真のブログ
伊良部島にはいくつかの展望台があり、これはそのひとつの「フナウサギパナタ」
高台から巨大なサシバが海を見つめるような形になっています。
フナウサギとは「船を見送る」という意味で、兎とは何の関係もないそう。
結構細かいところまで作り込んであって、足もちゃんと付いています。
2012年11月9日 07:00 | カテゴリー:DA18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR, PENTAX K-7 | コメント(2)
結構リアルですね。鳥嫌いな自分には、特に足が気持ち悪い・・・。
頭の上が展望台になっているんですかね?ただの石像みたいに見えますね。
2012年11月9日 15:39 | pipi○
pipi○さんこんにちは!
この巨大なサシバの後ろから階段で登ると、サシバのお腹くらいのところに出て、そこが展望台になっていました。
リアルですよね?顔つきがちょっと怖いです。
2012年11月10日 08:54 | Ryochan
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